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眼瞼下垂症の治療法

2019年9月17日 公開

さて、
私は内科、美容皮膚科ですが、(^^)
現在、当院では慶応大学病院の形成外科教室から月に2~3回程、選りすぐりのドクターにての美容外科外来を致しております。
 

貴志教授とご一緒に。
先日はスタッフの長年の眼瞼下垂症の手術をお願いしました。ひらめき電球アップアップアップ
眼瞼下垂症とは、瞼を挙げる筋肉が弱くなるにつれ、瞼がさがり、視野が狭くなり、目の疲れや頭痛等が起きてくる症状。←彼女はまさにこれ。
左瞼が下がり、これをなんとかしようと眉が不均一に上がっております。

そして、下記は術後すぐの状態。目

目立つ皮下出血も腫れもほとんど有りません。
眉の高さも整っていますね。合格合格合格
最近の状態も近々アップ致します。ラブラブ
やはり、このような症状は手術でしか改善は難しいものです。ひらめき電球
又、最近の美容外科は形成外科がまだまだ少ないのが現状。笑い泣き笑い泣き笑い泣き
細かい再建術を知り尽くした形成外科による手術をお勧めいたします!恋の矢
 
ご興味お有りでしたら、まずはカウンセリング
にいらして下さいませ。パー
 
形成外科外来
今月は30日月曜日
来月は7日月曜日と25日金曜日
です。ひらめき電球
 
衣理ドキドキ

 

 

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